Tumblr (via thinkupstudio) (via nemoi)
Some feel good music for a Saturday morning :)
マクドナルドで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを仲間内で一番のイケメンがすることになった。
イケメン「スマイルください。テイクアウトで」
マクドナルドのお姉さん「…えと…あの…あと30分で終わります////」
あの日、俺たちの顔からスマイルは消えた。
"Twitter / INKchan (via mcsgsym)
(Source: yellowblog)


金融日記:メールの超プロが教えるGmail仕事術、樺沢紫苑 (via mayumiura) (via motomocomo) (via kogure) (via appbank) (via usaginobike) (via mediapicnic) (via yagik) (via ssbt) (via nagas) (via atorioum) (via vmconverter) (via mcsgsym)
2010-05-09 (via yasaiitame) (via mitukiii) (via currychef) (via mcsgsym)
Twitter / koenokio (via gearmann)
つらいときがあったらどうするか?
それは簡単です。
事実と解釈を切り分けて考えること、まずはそれをするべきです。
頭の中でやってもなかなかうまくいかないので、紙とペンを用意して「これは事実」「これは解釈」と分けていきます。
すると、悩み事のかなり多くが「解釈」側のものだとわかると思います。
悩みごとが解決するわけではない
これをやったからといって悩み事が解決するわけではありません。しかし、何が「事実」で、何が「解釈」かをわかっているとかなり気持ちが楽になります。
たとえ「お前のことが嫌いだ」と言われたのであっても、「嫌いだと言われたこと」が事実であって「あの人は私のことが嫌いだ」は解釈にすぎません。本当に嫌いでいったのかもしれませんし、本当は好きなのに感情表現ができなかっただけかもしれません。
そう、解釈はどんなものでも作り上げてしまえます。いわば自分の頭の中で作っているにすぎません。そんなことに振り回されても状況はよくならないのです。
自分の解釈を肥大させて勝手に傷つくほどバカバカしいものはありません。まずつらいことがあったら、冷静に「事実」と「解釈」を切り分けてみてはいかがでしょうか。
"つらいことがあったらまず「事実」と「解釈」を切り分けよう | nanapi[ナナピ] (via kmagami) (via pipco) (via 4hey4hey) (via takaakik) (via do-nothing) (via konishiroku) (via gohnoh) (via gkojaz)
2010-02-23 (via gkojay) (via thanhe) (via miki7500) (via takojima) (via chiisanaehon) (via ms-bird)